世界のニュース

「腰パン」はわいせつ罪?

「腰パン」は、今や、若者のファッションとして定着しつつありますが、
そのダブダブのズボンをズリ下げ、下着を見せることに対し、
アメリカの一部地方で、お尻まで露出する過激な腰パンが目につくという状況があり、「公然わいせつ」などを理由とし
禁固刑をも科す規制条例が施行されたのを機に、
ジワリ広がる気配をみせているそうです。

http://backnumber.dailynews.yahoo.co.jp/?m=m20070921-020&e=beauty_culture

 もともと腰パンは、米国の刑務所で事故防止のため、
囚人たちにサイズの大きな服をベルトなしで着用させたのが原点ともいわれているそうです。

ヒップホップ文化の後押しで世界的な流行の波に乗ったそうです。

 それだけに、腰パン規制に対し、
「黒人文化の不当な差別」との声や、
黒人間の意見対立まで絡んでいるそうです。

 服飾評論家のピーコさんの意見も興味アリますね。
「自己主張とマナーの両立を一人一人が考えることが必要だ」
「人間は1人では生きられない。だからこそ、他人を思いやり、その中で個性を発揮することが重要。規制されるのではなく、自分でバランスを考えないと」
 「身の丈を知ることが、本当のかっこよさ」

(日本人の腰パンは)「基本的に着崩しではなく土砂崩れ」と。

最終更新:9月21日11時33分産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070921-00000905-san-int

世界のニュース

スタローン密輸で起訴中でも来日可?

あのシルベスター・スタローンさん、知らなかったのかな?国によって薬物使用(持ち込み?)禁止が違うのでしょうか?何のためにオーストラリアへ筋肉強化剤ステロイドを持ち込んだんでしょうね?「密輸」となってるから、それで商売でもしようということなのでしょうか?

有罪が確定すれば最高2万2000豪ドル(約200万円)の罰金か最長5年の禁固刑だそうですが、まず、禁固刑は無理でしょうね。

そのスタローンさんは、約4年ぶりに来日を予定しているそうですが、
日本の入国管理局によると起訴段階でもあり、麻薬にかかわる事件ではないため、入国できるそうです。
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日刊スポーツ:3月14日9時54分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070314-00000039-nks-ent

世界のニュース

おぼれた飼い犬を心肺蘇生術で助けた米退役軍人

犬に人工呼吸って、どうするんでしょうね。マウストゥーマウス?そんなに大きく口開けられないですよね?と思ってたら、口をふさいで鼻から人工呼吸やしたそうです。そして、心臓マッサージをしたら、数分後に息を吹き返したそうです。よかったですね。

アヒルを追って氷が張った湖の中に落ちたそうですが、
どうやって、助けたんでしょうね。飼い犬ということなので、一緒にいたのでしょうね。
あと少しでも発見が遅く、救出が遅かったら助からなかったかもしれませんね。

飼い主の米退役軍人ガーチンさんが駆けつけた時には、犬のルーシーは
鼻口部からは血の泡を出し、反応も示さない状態になっていたそうです。
軍で習った応急救命処置が役に立って本当によかったですね。
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ロイター:3月12日13時29分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070312-00000687-reu-ent&kz=ent

世界のニュース

ペットが仲立ちの出会い系サイト/オランダ

ペット好きにはたまらないサイトができたようですね。
同じペット好きだったら、出かける場所や、話なども趣味が合うので、恋愛もうまくいきそうですね。

日本でも、こういうサイトができると、便利かもですね。
日本のことですから、もう、どこかで動いている可能性もありますね。 

このサイト名は オランダ語で「動物と人」を意味するそうで
「自分と同じくヘビ好きな人」
「週末の外出時にペットの世話をしてくれる人」など
ペット好きの相手との出会いを求める場として提供してくれています。

このサイトを立ち上げたベティ・マーシーさんは
「あなたと同じぐらい動物好きな良きパートナーを見つける方法が他にあるでしょうか」と話しているそうです。

 マーシーさんによると、ペットを多く飼っていればいるほど、
パートナー探しが難しいそうです。
ペットを多く飼っている人は、フルタイムで働く男性より、
女性の方が多いというこもあってか、現在は13人が登録しているそうですがほとんどが女性だそうです。
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ロイター:2月27日9時27分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070227-00000731-reu-ent

世界のニュース

P・マッカートニー、60億円の離婚慰謝料?

英大衆紙デーリー・ミラーは、元ビートルズ・メンバーの
ポール・マッカートニーさん(64)が、2番目の妻の
ヘザー・ミルズさん(38)との離婚に2500万ポンド(約60億円)の
慰謝料を提示するつもりだと報じたそうです。

 同紙は複数の消息筋からの情報として、
マッカートニーさんが離婚問題が裁判にまで進むのを避けるため、
弁護士に2500万ポンドの慰謝料を提示するよう指示したと伝えたそうです。

また、マッカートニーさんの親友の1人が、離婚をめぐる問題はもう9カ月もだらだらと続いており、マッカートニーさんは世間の好奇心から私生活を守ることを固く決心していると語ったそうです。

 同紙は、先週、集中的な話し合いが行われ、双方は3月中に問題が正式に解決することを希望しており、今後、大きな障害が生じない限り、既婚問題が裁判所に持ち込まれることはないようです。

 2人は昨年5月、4年の結婚生活を経て別居を明らかにし、
離婚をめぐる慰謝料の問題などがメディアの格好の話題となっているようです。
なお、2人の間には3歳の女の子がいるとのこと。

時事通信:2月8日16時39分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070208-00000115-jij-ent

世界のニュース

猫の恩返し!? 

猫の恩返しってあるんですね。
アメリカでの話ですが、
動物愛護協会から引き取った飼い猫が火事を知らせたんですって!
そのお陰で、家族は、間一髪で命救いをしたとか。

1月16日早朝、猫の飼い主のキャロル・ベーアさん宅で
火災が発生したそうで、
飼い猫のティガーちゃんは、そのことに気がついて、
寝ていたキャロルさんの体に飛びついたのです。
でも、飛びついただけでは、わからないですよね。
猫のキャロルが、寝室のドアを見つめていたそうですが、
暗いでしょうに、どうして、わかったんでしょうね。

異常を知らせていることに気づくまで、
ずっと座って動かなかったそうですが、
ご主人さまのどこかに座って動かなかったんでしょうか?

うちの猫は、いつも私の上に乗っかって寝てるから、
私の場合だったらわかんなかったかもですね。

でも、このご主人様のキャロルさんは、事態に気がついたんです。
それで、911番(アメリカは、日本と番号が違うんですね)に
通報しました。
駆けつけた消防団が、はしごをかけ、2階の寝室から
キャロルさんと15歳の娘さんを無事に救出したそうです。
家は、ほとんど焼けてしまったそうですが、
家族にケガはなかったそうです。

お手柄の猫ちゃんも、窓から飛び降りて無事だったそうです。

キャロルさんは娘さんに
「ティガーを救ったことで、今度はティガーが私たちを助けてくれたのよ」と話したそうです。

これぞ、本当に猫の恩返しですね。

ライブドアニュース

世界のニュース

カンボジア野生化女性が“ホームシック”

先日、カンボジアのジャングルで、18年ぶりに発見された女性について書きましたが、
その女性が、どうも“ホームシック”にかかっているそうなんです。
何度か家から脱走しようとしたそうです。

「彼女は泣き叫び、木々が生い茂ったジャングルに帰りたがっている。」
との地元の警察関係者からの話です。


その女性は、自宅のトイレに行く時は服を脱ぐそうで、
先週の夜、いつものように服を脱いだので、
家族は「ああ、トイレか」と思ったところ、
走って逃げ出したそうです。
途中で家族に捕まえられたそうですが、フェイントをかけるなんて、なかなかやりますね。

スキがあったら脱走しようとするので、家族は不眠症だそうです。

言葉は全く話せないのかと思ったら
「お父さん」「お母さん」「腹痛」の3つは
覚えているそうです。
でも、なんで頭痛?不思議ですね。

お腹がすいたり、のどが渇いたときには
口を指さすポーズをするそうです。
一応そういうコミュニケーションは、とることができるようですね。

短絡的な考えかもしれませんが、
家の中に小さなジャングルを作ってあげて、
家族も一緒にそこで遊んだりしたらどうなんでしょうか?

1月22日8時2分配信 スポーツ報知より

世界のニュース

カンボジアで発見の野生少女、本当に密林で生き抜いた?

カンボジア北東部で、18年間行方不明の少女(27)が
発見されたそうです。

少女は18年間、1人でジャングルで過ごしていたのでしょうか、
言葉はほとんど話せず、全裸で動物のように4本足で歩いていたそうです。

 保護されたのはロチョム・プチエンさんで、
1988年、8歳のときに家畜の水牛の群れを
追っていて行方不明になっていたそうです。

保護された少女は全裸姿で、髪は腰より長く、
身体は垢まみれに汚れていて、皮と骨だけみたいに
やせこけていて、衣服を着せると引き裂いてしまい、
すきを見ては密林に戻ろうとするらしいです。

この少女についてですが、専門家の間では
様々な憶測があるみたいです。
もしかしたら、人間によって監禁されていたのではないかって。

その少女の父親は、腕に残った傷跡からひと目で自分の娘と確認。

動物行動学者の長谷川寿一東大教授は
 「そもそも人間は離乳後も、親への依存度が高く、
自立に時間がかかる動物。
8歳の少女が1人、ジャングルで生き延びるなど考えにくい」
と言ってるそうです。

 それでは、動物に育てられたのでしょうか?
狼に育てられた少女2人の話は有名ですね。

 しかし、長谷川教授は
「動物が育てたという場合、家族意識が強い群れを成す動物に限られる。
狼や猿が考えられるが、
寒い地域に生息する狼は考えにくし、猿は木の上で生活するのでこれもあり得ない」
 「性的興味などの理由から、何者かが少女を監禁し、食糧を与える以外の一切のコミュニケーションを絶つなどの虐待を行っていた可能性は高い」
という見解を出されています。

では、人間に監禁されていたのでしょうか?
それが本当だったら、18年間ですよ。
ぞっとしますね。可哀想で仕方ありません。

どっちにしても、少女が人間として社会復帰するのは難しいようですね。

行動生態学者の狩野賢司東京学芸大教授は
「言葉や記憶がぼんやりと戻ることも考えられるが、
人間は他の動物に比べ、成長過程で得るものが大きい。
8歳という大切な成長期に、対人コミュニケーションを
絶ったのは大きい」
と話しているそうです。

狼に育てられた少女2人も、“人間”に回復する前に死んじゃいましたしね。かなり難しいことのようですね。
8歳までの記憶というのは、全くなくなってしまったのでしょうか?
催眠療法とかでは、どうにもならないのでしょうか?

 父親は「普通の人間に戻す」と話しているそうです。
わが子が見つかって嬉しいでしょうけど、複雑でしょうね。

ZAKZAK 2007/01/20


世界のニュース

モーツァルトでブタが太る?

モーツァルトでブタが太るの?
本当に?
時事通信で読んだんだけど・・・

ベトナムで、家畜のブタにクラシック音楽を聞かせたんですって、そしたら、なんと、食欲が出てきて、どんどん太りだしたんですって。

作業員の気持ちを和ませるために、
飼育場でベートーベンやモーツァルト、シューベルトの協奏曲やソナタを大音響で流し始めたら、ブタも、気持ちが落ち着いたみたいで、食欲が出だしたんでしょうね。

以前、牧場で、牛に演歌の「帰ってこいよ」を聞かせたら
牛たちが、帰ってくるようになったとかって話や、、
野菜や果物でもクラシックを聞かせると良く育つという話も聞いたことがあるけど、
音楽って、いろんな意味で、動植物にも効き目があるんだな〜。

でも、その人その人のアルファー派ミュージックは違うそうだから、
みんながみんな クラシックが効き目があるっていうのでもないみたい。

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